《意味》「いかにも」は、「~らしい」:その典型的特徴(てんけいてきとくちょう)や性質(せいしつ)がよく出ている、「~そうだ」:「見たところ~と思える」の意味を強める副詞。(的確像…,符合…,看上去就非常…)
- 9月 13 週一 201021:18
いかにも~らしい、いかにも~そうだ
- 9月 13 週一 201021:17
まさに
《意味》「確かに、本当に、間違いなく、ちょうど」という意味で、自分の主観によって、強い確信を持って判断する気持ちがある。硬い表現。
例:
林志玲はまさにモデルになるために生まれてきたような人だ。
あんなひどい事故に遭って、死ななかったなんて、まさに奇跡だ。
彼はお金持ちで、かっこよく、性格も優しくて、まさに理想の男性だ。
彼の絵はすばらしい。まさに日本のピカソだ。
例:
林志玲はまさにモデルになるために生まれてきたような人だ。
あんなひどい事故に遭って、死ななかったなんて、まさに奇跡だ。
彼はお金持ちで、かっこよく、性格も優しくて、まさに理想の男性だ。
彼の絵はすばらしい。まさに日本のピカソだ。
- 9月 13 週一 201021:15
~がち (經常、容易、往往會)
~がちだ、~がちなN、~がちのN、~がちに~
Nがちだ。Vますがちだ
Nがちだ。Vますがちだ
- 9月 13 週一 201021:13
な形+なことに~、い形+ことに、Vたことに~
《意味》感情を表す言葉に接続詞(せつぞくし)、「とても~ことだが」という意味を表す。話しての驚(おどろ)きや感情(かんじょう)を最初(さいしょ)に言って、その後に具体的内容(ぐたいてきないよう)を述(の)べる表現。後ろでは、すでに起きた事について述べるので、推量(すいりょう)、意志(いし)、希望(きぼう)などの表現は使えない。(…的是)(表達某種情緒) 気持ちを先に言う文型。
- 8月 27 週五 201021:54
触れ合い
「触(ふ)れ合(あ)う」の名詞。接近(せっきん)した結果(けっか)、両者(りょうしゃ)の間に間隔(かんかく)がなくなる。心(こころ)が通じ合う。(接觸、相互接觸)
- 8月 27 週五 201021:50
(~が)強まる / 高まる / 広がる / 深まる
(~が)強まる/(~を)強める:程度が強くなる。(越來越強、增強)
- 8月 27 週五 201021:08
擬音語(ぎおんご)と擬態語(ぎたいご) の例
表示人的樣子的擬態語(ぎたいご)
ぐうぐう:形容打鼾沉睡的樣子
例:父は仕事の疲れで、ぐうぐう寝ている。
ごろごろ:家にのんびりしている。無所事事
例:毎晩残業があるんので、休みの日は家でごろごろしている。
にこにこ:微笑的樣子
例:あの人はいつもにこにこしていて、感じがいい。
ぐうぐう:形容打鼾沉睡的樣子
例:父は仕事の疲れで、ぐうぐう寝ている。
ごろごろ:家にのんびりしている。無所事事
例:毎晩残業があるんので、休みの日は家でごろごろしている。
にこにこ:微笑的樣子
例:あの人はいつもにこにこしていて、感じがいい。
- 8月 27 週五 201021:06
(~に)浸る
全体(ぜんたい)が隠(かく)れるぐらいに、水などの中に入る。その思いに深く入り込む。(沉浸、陶醉)
例:彼は試合の後、優勝(ゆうしょう)の喜びに浸(ひた)っていた。
例:彼は試合の後、優勝(ゆうしょう)の喜びに浸(ひた)っていた。